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羽、鳥、緑、11、3、33
そして王達はシンボリックな、象徴的な羽の冠を使いました。羽はユニバーサルな知識を象徴しています。そうすると、この羽は緑色のケツァールという鳥の羽で、金属は金を使っています。そしてこの緑色の羽の鳥、これが聖霊を象徴します。また緑色は、真実、希望を表します。 そして中央には純金でできた11×3=33の太陽があります。11は反対の結合を、3は三位一体を表します。すなわち11回三位一体がなされています。そしてこの33は私たちの背骨の33を表します。すなわち、この33の背骨を上昇した性エネルギーが脳と心臓に昇華されていることを意味しています。ですから、イエス・キリストが十字架にかけられたのは33歳のときです。そして日本の仏教では三十三間堂があります。 このようにアステカ文明もキリスト教も日本も同じシンボルが生きています。すなわちシンボルのキーを持っている人々は、宇宙のすべてを理解するということです。
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